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Author:凍蝶
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大酒飲み 好きなものは好きなんだからしょうがない
不毛地帯が10%を切っている!9.9%だと!
【2009/11/07 00:05】 | PC | トラックバック(0) | コメント(0) |
驚き!この人が妻夫木聡?金髪で孤独な殺人者に!ヒロインは深津絵里で「悪人」映画化 (11月5日。シネマトゥデイより)

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見たこともない「悪人」妻夫木聡!

 芥川賞作家・吉田修一氏による同名の長編小説「悪人」が妻夫木聡の主演で映画化される。妻夫木聡は本作で今までのの好青年とは一転、肉体労働で生計を立てる孤独な殺人者を演じる。しかも驚くのが自身も生涯初という妻夫木の金髪姿だ。ヒロインは深津絵里が演じ、監督は李相日(り・さんいる)監督が務める。
 小説「悪人」は2006年3月から2007年1月まで朝日新聞にて連載、その後単行本化されると、発売と同時に大きな話題を呼び、第61回毎日出版文化賞、第34回大佛次郎賞を受賞した人間ドラマの傑作だ。映画化にあたり原作者の吉田修一氏が脚本も担当することが決まり、その世界観が忠実に再現される。
 大河ドラマ「天地人」後、初の主演作品が本作となる妻夫木聡は、これまでのさわやかで誰からも愛される“善人“イメージから一転、九州の片田舎に住む一介の肉体労働者であり、孤独な殺人者“悪人”清水祐一を演じる。今まで誰も観たことのない新たな妻夫木聡が見られるのは間違いない。すでに撮影は11月10日にクランクインしているが、妻夫木はすでにクランクイン前から金髪に。この力の入れようからみても、彼がこの作品にかける意気込みは今まで以上に強く、熱いことがうかがえる。
 そんな妻夫木は、今までに演じたことがない役どころに、役者として相当な生みの苦しみを味わっているらしく、「今回演じる祐一は、言葉では説明できないような感情を持っている人で、一筋縄ではいかないと思いますが、悩んで悩んで悩み抜いた中で祐一ってものを見つけ出していけたらいいなと思います。最後まで苦しむことになると思いますが、李監督とも、深津さんとも一緒に闘い抜けたらいいなと思います。また、自分としての力を改めて確かめ、新たな挑戦の気持ちも含めて頑張りたいなと思っています」と試行錯誤しながらも一皮向けた“役者妻夫木聡”を見せると意気込みを語った。
 一方、妻夫木演じる祐一と運命的な恋に落ち、共に逃避行を繰り広げるヒロイン・光代を演じる深津絵里も昨年、主演舞台「春琴」で圧倒的な存在感を残し、その迫真の演技で第43回紀伊國屋演劇賞個人賞を受賞した演技派。深津は光代を演じるにあたり、「監督と原作の魅力を信じて、妻夫木さんをはじめ共演者の皆さんと良い作品になるよう、精一杯がんばりたいと思います」とやはり原作ファンであることも明かし意気込みを語った。
 監督の李相日(り・さんいる)は、33歳で2006年第30回日本アカデミー賞最優秀作品賞、第80回キネマ旬報ベストテン・邦画第1位ほか、その年の数々の賞を総なめにし、米アカデミー賞日本代表にも選出された『フラガール』を作り出した名監督。妻夫木とは映画『69 sixty nine』以来2度目のタッグを組むことになる。公開は2010年秋、まさに緊急公開となる。

おお!やっと情報が出て来た!
脚本も吉田修一!観たい観たい!
そういえばパレードの林遣都も金髪だったなー
緊急公開しなくていいからさーあと半年延ばそうよ。そしたら希望が持てるかもしれない笑

今日、つか今週は死んでいる!おやすみ!
【2009/11/05 21:54】 | PC | トラックバック(0) | コメント(0) |
タイトルなし
久しぶりにこんな遅くに寝るわ!
明日の昼休みは暇じゃないのに!
今日は時間の使い方がとても下手だった!
やりたいことが各方面色々とあるのに!

携帯の画面に指から出た体液がついててとても汚い(´・ω・`)
【2009/11/05 03:18】 | 携帯 | トラックバック(0) | コメント(0) |
小栗旬初監督作品、来夏公開決定 小出恵介、ナイナイ岡村らが出演 (11月4日。オリコンより)

シュアリー・サムデイ
左から鈴木亮平、綾野剛、小出恵介、勝地涼、ムロツヨシ、小栗旬監督 (C)2010「シュアリー・サムデイ」製作委員会

 俳優・小栗旬が初監督した映画『シュアリー・サムデイ』の公開が来年夏に決定した。小栗と高校時代の仲間たちとの絆をテーマに、自ら書き上げたプロットから生まれたオリジナルストーリーで、メインキャストは映画『風が強く吹いている』で初主演を務めた小出恵介、映画『戦慄迷宮3D』等に出演の勝地涼、『クローズZERO II』の漆原凌役で注目を集めた綾野剛、さらに鈴木亮平、ムロツヨシの男5人。その他のキャストにも岡村隆史(ナインティナイン)、竹中直人、モト冬樹、妻夫木聡ら主役級が名を連ねる。
 高校でバンドを組んでいた5人組は、文化祭で「シュアリー・サムデイ(いつかきっと)」というオリジナルの歌で、とにかく目立ちたかった。ところが、たわいない騒ぎのつもりで起こした爆破事件で、自分たちはもちろん、他人の人生をも大きく狂わせてしまう。高校も中退し、それぞれ人生に行き詰まっていた5人が、人生をかけた最後の作戦に打って出るという物語。
 小栗が映画製作に向けて動き出したのは4年前。まず、自ら作ったプロットを元に「脚本を書いてほしい」と脚本家・武藤将吾氏に依頼。上がってきた脚本は当初の小栗のプロットとは異なるものの、そのストーリーに心底惚れこんだ小栗は、即座に映画プロデューサーの山本又一朗氏のもとに「面白い脚本がある」と持ち込んだという。しかし、小栗が初監督するために充分なスケジュールが取れないことを含め、時機を待つことになる。
 その間、小栗は『クローズZERO』シリーズ、『花より男子』シリーズなどの映画や連続ドラマ、NHK大河ドラマ『天地人』、舞台などで俳優業に専念しつつも、心の中には常に『シュアリー・サムデイ』があったという。、“いつかきっと映画にする”という想いとともに、一つ一つのシーンの構図、カット割り、役者の演出が小栗の頭の中で描かれていった。登場人物も小栗が現場で仕事を共にする俳優仲間たちに当てはめられ、キャスティングプランを固めていった。
 2008年後半、小栗が『TAJOMARU』の撮影に入る直前に、小栗のスケジュールや初監督をする心構え、主要キャストのスケジュールなどの環境が整い、山本プロデューサーから同作の製作にゴーサインが出る。そして、今年7月10日にクランクイン。8月25日までにすべての撮影を終えて現在編集作業中で、来年1月の完成を予定している。映画『シュアリー・サムデイ』は松竹配給で2010年夏全国公開。

やっと情報解禁!
この写真の中で、小栗が一番いけめんだぜはっはっは←
妻夫木くんとか岡村さんとかが出てるらしいことは知ってたけど、
ここまで大々的に名前が出てくるとは思わなかった・・・

今日のラジオのゲストは勝地なんですよねー
あー。パスしようと思ってたのになー


ワーナーが忠臣蔵!役所&佐藤で初の邦画大作 (11月4日。スポーツ報知より)

 洋画会社の大手ワーナー・ブラザーズの日本支社が邦画製作に乗り出すことになった。役所広司(53)、佐藤浩市(48)が出演する時代劇「最後の忠臣蔵」で、生き残った2人の義士を描く異色作。ドラマ「北の国から」で知られる杉田成道監督(65)のメガホンで2011年の公開。世界公開を視野にハリウッドメジャーが邦画界に討ち入りをかける。
 日本の「ワーナー・ブラザース映画」は「おっぱいバレー」「GOEMON」など邦画への一部出資はしており、06年には三浦春馬(19)主演「キャッチ ア ウェーブ」の邦画を製作した。07年に邦画を企画・製作するローカルプロダクションを立ち上げてから、初めて製作の中心に立つのが「最後の忠臣蔵」。出演者、スタッフはすべて日本人で、撮影も日本だ。
 池宮彰一郎氏の小説が原作。忠臣蔵といえば赤穂浪士の吉良邸討ち入りと自害がクライマックスで描かれてきたが、今作は討ち入りから16年後が中心。ひそかに生き残った2人の義士が描かれる。杉田監督は「忠臣蔵外伝といえる。アクションはほとんどなく、歴史ものの側面もない。どの時代劇ともニュアンスが違う。人間の情愛を核に、登場人物も古い日本人ではなく現代に近い」と話す。
 「セーラー服と機関銃」、モントリオール映画祭で最優秀監督賞を受賞した「ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ〜」を手がけた田中陽造氏の脚本が持ち込まれ、初めての邦画製作へ大きく動いた。日本支社のウィリアム・アイアトン社長は「物語、精神の素晴らしさに涙し、洋画メジャーでありながら質の高い本格時代劇の製作を決意した」。
 米アカデミー賞の「おくりびと」が世界公開され「日本映画はチャンスがある」と同社長。今作もワーナーの配給網を生かして世界公開を目指すという。役所は「SAYURI」「バベル」などハリウッド映画に出演し、佐藤は「誰も守ってくれない」がアカデミー賞外国語映画部門の日本出品作に選ばれた。杉田監督は「脚本には懐かしさや日本人が置いてきてしまった宝物がある」と純和風を意識して臨む考えだ。8日にクランクインする予定。
 ◆意外に初本格共演 ○…役所と佐藤は06年「THE 有頂天ホテル」に出演しているが絡みはなく、今作が初の本格共演。役所は「迷いや苦悩と闘いながらも、最後まで生き抜いた男を人間臭く、丁寧に演じたい」。佐藤は「脚本の素晴らしさにほれ込み、出演を即決した。忠臣蔵映画の最高傑作になると信じて。巨匠・杉田監督の演出のもと、役所さんとの共演も楽しみ」と話している。
 ◆映画「最後の忠臣蔵」 瀬尾孫左衛門(役所)は討ち入り前夜に逃亡。実は大石内蔵助の密命により内蔵助の隠し子を育てており、嫁入りさせることが使命と考えている。寺坂吉右衛門(佐藤)は討ち入りを後世に伝えるため、内蔵助により逃されていた。親友の2人は16年ぶりに再会。共演は安田成美、笈田(おいだ)ヨシ、山本耕史、伊武雅刀ら。04年にNHKでドラマ化され寺坂役は上川隆也、瀬尾役は香川照之。12月の明治座公演ではそれぞれ中村梅雀、原田龍二が演じている。

ちょっと気になる・ω・
【2009/11/05 01:02】 | PC | トラックバック(1) | コメント(0) |
松たか子が復讐の鬼…09年本屋大賞1位 映画「告白」主演 (11月2日。スポーツ報知より)

 女優・松たか子(32)が中島哲也監督(50)がメガホンを執る映画「告白」(来年夏公開)で主演することが1日、分かった。同作品は、今年の本屋大賞1位になった湊かなえさんの同名ミステリー小説が原作。4歳のまな娘を殺された中学校教師が、犯人が教え子であることを知り、綿密な計画を立てて復讐(ふくしゅう)していく物語。鬼才・中島監督の熱烈オファーを受けた松は「挑戦しがいのある話だと思う。どんな心境になるのか楽しみ」と意気込んでいる。
 実力派女優・松が今度はクールに復讐を成し遂げる中学校教師になる。原作は、約70万部を売り上げたミステリー小説。まな娘を殺され、仕事を辞めることを決めた中学校教師・森口(松)が、終業式に生徒の前で演説をぶつ。娘はここにいる生徒2人に殺された、と告白。その後、その生徒にHIVウイルス入りの牛乳を飲ませたといい、執拗(しつよう)に計画的に復讐をしていこうとする物語だ。
 中島監督は原作を読み、森口の女性像に興味を持ち、脚本を執筆し松を選んだ。「主人公は感情が激しい人だが、表だっては表現しない。内に秘めているものがものすごく激しい人。松さんの舞台を見て、感情を目に宿せる人だと思った。松さんが『やる』って言ってくれなかったら、この映画をやらなかった」というほどのほれ込みぶりだ。
 中島監督は女優をとことん追い込む演出で知られ、映画「嫌われ松子の一生」(06年)などで主演・中谷美紀を報知映画賞などで主演女優賞に導いた。「松さんが今まで舞台やテレビなどで全然見せていないものを出せるような気がする」と意気込む。
 一方の松も「すべてにおいて想像しないとつくっていけない役。挑戦しがいのある話です。(監督は)才能も含めて面白い人。前々からご一緒できればと思っていた」と受けて立つ構えだ。
 10月24日にクランクイン。中島監督の演出プランに松は「言うことは難しいですけど(監督が目指す)そこに行けたらいいですね、ということをおっしゃる」と鬼才との“ガチンコ対決”に心地よさを覚えている様子だ。
 「今までのボクの映画と全然違うテーストになる。負のエネルギーを持つ登場人物だけで織りなす物語。好き嫌いが分かれると思うが、映画を見た人が命を考えるきっかけになればいい」と中島監督は冷静に見つめている。
 ◆1000人→37人生徒役を厳選 〇…ほとんどが教室のセットでの撮影で、出演生徒37人はオーディションで1000人を超える中から選んだ。「誰が犯人でもおかしくない設定」と中島監督は撮影前にさまざまな設定で、けいこをしてクラスの雰囲気を出そうとしている。松が演じる森口先生の後任として赴任する空気の読めない熱血教師・ウェルテル役には岡田将生(20)。森口に追い詰められ引きこもりになる生徒・直樹の母親役を木村佳乃(33)が演じる。

おお!中島監督!パコ!
原作読みたいなーと思ってブックオフ行ってみたけど105円のコーナーにはなかった;

今日は花やしきに行った!手帳を買った!そして再びキャリーケース族になった!
今から2時間何やろうかな。2時すぎまで起きてることは確定なんだ。
【2009/11/04 00:07】 | PC | トラックバック(0) | コメント(0) |
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