
Author:凍蝶
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窪塚洋介、サバイバル男&怪演!映画2作品 (11月22日。サンケイスポーツより)
俳優、窪塚洋介(30)が来年公開の映画「東京島」(篠崎誠監督)と「行きずりの街」(阪本順治監督)に立て続けに出演することが21日、分かった。最近はレゲエアーティスト、卍(まんじ)ラインとしての活躍が目立ったが、来年1月には舞台初出演も決まっており、俳優業に猛チャージだ。 「東京島」は人気作家、桐野夏生さんの同名小説。無人島に漂着した中年の主婦・清子と若い男たちのサバイバル生活を性描写も含め生々しく描き話題をさらった。 窪塚は清子(木村多江=38)をめぐる男たちの抗争を冷めた目でみている一匹狼、ワタナベ役。「ただ1人清子をののしる役だが、それは愛憎の妙。清子に母親の面影を見ているのでは」と解釈し、「ワタナベという人となりを、素晴らしいキャスト、スタッフとの相乗効果で広がりを持って生きることができたと思う」と手応えを語った。 鹿児島・沖永良部島での40日間のロケが20日に終了。Tシャツの変わった着方やワタナベが口ずさむ不可解な歌を作詞作曲するなど積極的に役作りにかかわった。 「行きずりの街」では謎めいた薄気味悪い男を怪演。「作品に奥行きを出し、彩ることができたら」と話す。来年は01年公開「GO」や02年「ピンポン」以来の“衝撃”をスクリーンでも見せる。 がんばれ!東京島おもしろそう! レミオロメンが紅白に出るそうで!見なきゃ! |
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自分の髪と部屋の汚さに吐き気する!
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八木さんとプライベートでも仲良くしてそうな雰囲気だ!観覧のときよりはっちゃけてる気がする!
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今日の東京コンシェルジュは柴咲コウがゲスト\(^O^)/
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カイジ」続編決定!藤原竜也が主人公 (11月19日。スポーツ報知より)
俳優の藤原竜也(27)が主演する映画「カイジ」(佐藤東弥監督)が、2011年の公開を目指して続編が製作されることが分かった。 10月に封切られた「―人生逆転ゲーム」はまだまだ数字を伸ばしており、興収21億円超のヒット。同作は1996年から「ヤングマガジン」(講談社)で連載され、累計発行部数1400万部を超える同名コミックを原作に、藤原が借金を背負ったダメ人間のカイジを演じている。長期連載の原作だけにエピソードも多く、早くから続編製作の声が上がっていた。306スクリーンでのファーストラン(最低限決められた公開期間)を終える12月14日以降も291スクリーンでのロングラン上映が決定。好成績が続編製作を後押しした。 藤原の思い入れも強い。舞台「ANJIN イングリッシュサムライ」の公演に向け、6月から約2か月の語学留学を終えた後も、休む間もなく海外キャンペーンやPRのための40番組以上のテレビ出演もこなし、かつてないほど精力的に動いた。その成果が実を結んだ形で、藤原は「撮影から公開まで今までにないぐらい濃密にかかわらせていただいた作品。またカイジを演じさせていただけることを誇りに思う」と言葉に力を込めた。藤原以外の続編のキャストは未定という。 この映画、こんなにヒットするとは思わなかったよ。。 |